スピード審査。ネットで完結。来店不要。

当サイトの管理人が利用したキャッシング・カードローンを中心にご紹介します!

お金の悩みは誰しも持っていますし、一時的にお金が足りなくなる事も良くあります。そんな時に助かるのが、消費者金融のキャッシングや銀行カードローンです。計画的に借り入れすれば怖いことはありません。

私も三菱東京UFJ銀行、オリックス銀行、プロミス、アコムのカードローンを利用したことがあります。銀行はもちろんですが、大手消費者金融のオペレーターも銀行窓口のような丁寧な対応をしてくれます。

お金を借りる時に気になるのが「どこなら安心して借りられるの?」という事ですが、そんなアナタのために安全性や使いやすさで厳選したカードローンをご紹介します。

私のキャッシング体験談

私は、消費者金融の中では、プロミスとアコムを利用しています。自分自身、初めて申し込んだのがプロミスで、その後アコムの申込みをしました。自営業だったので、審査に通るか心配でしたが、無事、審査をパスしました。

急ぎの用事があり、急遽お金が必要だったのですが、本当に審査がすぐに終わり、即日キャッシングすることができたので、とてもありがたかったです。申込から契約、借り入れまで、全てパソコンやスマホでできるとは、便利な時代になったものです。

始めは緊張するかもしれませんが、実際に利用してみると、思いの外あっけないものです。借金が日常化してしまうのは良くありませんが、次の給料日まで1万円、2万円だけ借りるという人は多いようです。

プロミスの体験談

アコムの体験談

三菱東京UFJ銀行の体験談

オリックス銀行の体験談

キャッシングの審査

キャッシングやカードローンの審査は最短30分で終わり、即日融資も可能です。審査基準は金融会社によって変わりますが、安定した収入があり、個人信用情報に傷がなければ審査に通る可能性は高くなります。最終審査で在籍確認が行われます。

ネット申込みを利用し、借入時に銀行振込にすると、契約から、お金を借りるまでに、一度も店舗や自動契約機へ行くことがありません。私もプロミスに申し込んだ時は、ネット申込みで銀行振込にして借りました。

審査では、年収、勤務先、勤続年数、他社の借り入れ、住居年数などが審査対象になります。年収は多いほど良く、公務員や大手企業に勤める人は有利になりますが、収入が少なくても審査に通ります。

キャッシングの審査

土日の即日融資

審査で落ちたら?

キャッシングの返済

キャッシングやカードローンは、一括払いやリボ払いがありますが、色々な返済方法があります。最近はダイレクトバンキングを使ったネット返済を利用する人が多いようです。私も返す時はだいたいネットからやっています。

返済日は契約時に決まりますが、返済期日から1日でも過ぎると延滞になり、遅延損害金が発生します。年利20%ほどになっている事が多く、滞納期間は利息+遅延利息がかかってきますので注意しましょう。

返済が遅れる時は、事前に利用している会社に電話連絡を入れます。先に連絡しておいても、遅延損害金は発生しますが、催促の電話がかかってくることはありません。数日の遅れであればペナルティもありません。

プロミスの返済方法

30日間無利息で返済

返済が遅れる時の電話

キャッシングの基礎知識

初めてキャッシングやカードローンを利用する人も多いと思いますが、昔のように厳しい取り立てが行われることはありませんし、グレーゾーン金利が無くなったことで、金利は低くなっています。

私自身、プロミスやアコムなどの消費者金融と銀行カードローンを何年も使っていますが、特に困ったことや怖いと思ったことはありません。うっかり返済期日を忘れていて、返済が遅れた場合でも、携帯電話に連絡が来るぐらいです。

すぐに借りたい人、急ぎで借りたい人に即日融資してくれるのが、カードローンの良いところです。クレジットカードを持っている人は、クレジットカードのキャッシング枠を使って、お金を借りることもできます。

キャッシング利息の計算

キャッシングの遅延利息

在籍確認で会社にバレる

カードローンの申込

カードローンは、「銀行、消費者金融、信販会社」がサービスを提供しています。消費者金融はキャッシングのイメージが強いかもしれませんが、キャッシングとカードローンは、どちらも同じ金融商品です。

消費者金融と銀行の違いは、銀行カードローンの方が、金利が低めに設定されており、借入限度額が大きいのが特徴です。最高1,000万円の借り入れが可能な銀行もあります。大口融資で長期間借りたい場合には、銀行がオススメです。

また、銀行は総量規制の対象外で、年収の3分の1を超える借り入れも可能です。50万円超の借り入れでも収入証明書の提出が不要です。ただ、消費者金融よりも審査が厳しいと言われています。

銀行カードローンの審査

即日発行のカードローン

300万円、500万円の借入

銀行カードローンの特徴

金利が低く限度額が大きいのが銀行カードローンです。審査基準は厳しいですが、銀行なので安心感があると思います。みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行のメガバンクを中心に、りそな銀行や地方銀行もカードローンを提供しています。

メガバンクは知名度もあるので人気がありますが、金利や限度額などのスペックでは地方銀行も劣っていません。審査基準を考えると地方銀行や信用金庫の方が甘いかもしれません。

どこの銀行カードローンでも、提携するコンビニATMで借り入れや返済をすることができます。その銀行の口座を持っていなくても申込みできることが多いです。口座がない場合、融資の申込みと同時に口座開設が行われます。

三菱東京UFJ銀行の在籍確認

みずほ銀行の審査時間

オリックス銀行の審査時間

消費者金融の特徴

プロミス、アコム、アイフル、ノーローン、モビットなどが消費者金融です。消費者金融系カードローンは、貸金業者からの借り入れになるため、総量規制の影響を受けます。年収の3分の1までしか借りられません。

消費者金融の特徴は、審査と融資までの早さです。最短30分の審査、最短1時間で融資可能な所もあります。ただし、最高金利が高いことや、契約時の借入限度額が小さいなどのデメリットがあります。

無利息サービスがある消費者金融の場合、初回30日間や何度でも1週間の無利息期間が付きます。新生銀行カードローン レイクは銀行ですが、30日間または5万円まで180日間の2つの無利息サービスがあります。

プロミスの営業時間

アイフルの即日融資

アイフルの営業時間

消費者金融の利用

消費者金融に良いイメージを持っていない人も多いと思いますが、ヤミ金とは違います。プロミスやアコムなどの大手消費者金融は銀行グループに属しており、信頼できる金融機関です。

私が初めて利用したカードローンがプロミスとアコムです。2つ同時に申込みましたが、無事に審査に通りました。実際に使ってみるとオペレーターの対応も良いですし、会員ページも使いやすく気に入っています。

自営業者の場合、銀行よりも消費者金融の方が審査が早いと言われています。審査が甘いわけではありませんが、個人向け無担保融資のノウハウが豊富なので、素早くその人の信用度をチェックすることができます。

プロミスの在籍確認

アコムの在籍確認

モビットの在籍確認

消費者金融の体験談

消費者金融の体験談を集めました。借入額が少ない人が多いですが、学生アルバイトやパート主婦などの体験談も多いです。専業主婦や年金収入だけの年金受給者は厳しいですが、バイトやパートでも問題ありません。

65歳以上の高齢者でも申込みできる所が多く、大手では69歳まで申込みが可能です。最近は再雇用やアルバイトで70歳ぐらいまで働いている人も多いですが、お金が足りない人は活用できます。

ただ、年金受給者が利用できる公的の融資制度もあります。年金担保貸付制度というものですが、生活費にも使える融資で、金利は民間の金融機関よりも低くなっています。シングルマザーには母子福祉資金があります。

プロミスの借入方法

プロミスの限度額増額

アコムの限度額増額

カードローンの体験談

銀行カードローンの体験談です。都市銀行から地方銀行まで色々な体験談が投稿されています。カードローンの口コミや評判を見てから決めたい人も多いと思います。全く同じ状況はないかもしれませんが、年齢や年収、雇用形態などで似た人がいると思います。

審査に通るかどうかは、年収や勤続年数、個人信用情報などによって変わりますが、銀行は審査が厳しく審査通過率は約20%と言われています。年収300万円以上で勤続年数2年以上のサラリーマンなら良いですが、この条件を満たしていないと厳しいかもしれません。

銀行の審査に落ちた人でも、消費者金融の審査には受かる可能性があります。私がそうでしたが、三菱東京UFJ銀行の審査に落ちてからすぐにアコムの審査を受けて、無事審査に通りました。時間を空けずに申し込んだのが良かったのかもしれません。

三井住友銀行の在籍確認

レイクの即日融資

レイクの在籍確認

クレジット会社の体験談

信販系カードローンの体験談です。信販会社とはクレジット会社のことで、クレジットカードやローン商品を販売しています。オリックスVIPローンカード、三菱UFJニコスローンカード、三井住友カードゴールドローンなどが有名です。

それとは別にクレジットカードのキャッシングもあります。クレジットカードにはキャッシング機能が付いており、始めから限度額10~20万円まで借り入れできることが多いです。(アメックスのようにキャッシング枠がないカードもあります。)

カードキャッシングは金利が18.0%になっていることが多いですが、これは利息制限法の10~100万円の貸付に対する最高金利で、消費者金融の最高金利と変わりません。

アメックスのキャッシング

楽天カードのキャッシング

ENEOSカードのキャッシング

ケーススタディ

昔はサラリーマンの利用者が多かったようですが、今は、非正規社員が増えたことで、契約社員や派遣社員、パート・アルバイトの人の利用が増えています。不況が影響してから、正社員や公務員の人が次の給料日までに借りるという使い方をすることもあります。

学生でもアルバイトをしていれば、お金を借りられる可能性があります。主婦の場合は、パート主婦であれば大丈夫ですが、専業主婦の場合は、大手消費者金融で借りるのは難しいでしょう。専業主婦の場合は、銀行のカードローンであれば申込みができます。

自営業者(個人事業主)の場合、銀行カードローンの審査が厳しくなります。ただ、消費者金融は自営業者でも柔軟に対応してくれます。私も自営業者なのですが、プロミスやアコムは審査に通り、始めの限度額は30万円でした。

自営業の借入

年金受給者の借入

専業主婦の借入

借金の基礎知識

銀行、消費者金融、クレジット会社などの企業から借金する場合、必ず金利(利息)がかかってきます。銀行の場合、年利15%以下、消費者金融の場合年利18%以下になっている事が多いです。

カードローンの場合、借入限度額が500万円や1,000万円とは言っても、契約期間や返済実績がないと、限度額は100万円以下に設定される事が多いです。借り入れ額が少なく、短期間であればそれほど利息は取られません。

ただし、3か月以上の長期延滞をしたり、自己破産や個人再生などの債務整理を行うと、個人信用情報機関に事故情報(ブラックリスト)が載ります。保証会社が代位弁済した場合も同じです。

5万円、10万円借りる

20万円、30万円借りる

100万円借りる方法

お金に関するコラム

一時的にお金が足りない時はお金を借りれば済む問題ですが、給料が低くて生活費が足りなくなるような場合には、収入を増やさなければなりません。支出を減らす事を考えるよりも収入を増やす事を考えましょう。

収入を増やす方法はいくつかありますが、一番良いのは今働いている場所で給料を上げる為に頑張ることです。頑張っても給料が上がらないのであれば、副業や投資など別の方法を考える必要があります。

お金がない人ほどパチンコや競馬などのギャンブルでお金を浪費しがちです。しかし、ギャンブルで生涯収支をプラスにするのは至難の業です。その時間を収入を増やすために使った方が良いと思います。

借用書の書き方

事業性資金を借りる

銀行員の年収

お金のFAQ

社会人になると、お金の悩みも増えます。給料や年収が上がりにくいので、貯金ができず生活費や急な出費に困る人もいると思います。時には、ギャンブルや浪費に使ってしまうこともあるかもしれません。

できれば、お金を借りずに済めば良いですし、親や兄弟など家族に無利息で借りられれば良いですが、どうしても困った場合は、カードローンを使う機会も出てくると思います。闇金と呼ばれる悪徳業者には注意しなければ行けませんが、大手消費者金融や銀行であれば信頼できます。

厳しい審査が行われますが、年収200万円以上の人であれば、学生やアルバイトでも審査に通る可能性があります。安易に借金するのは良くありませんが、どうしようもない時は、キャッシングを利用しても良いと思います。

複数の借金をまとめたい

申込みで嘘を付くと?

カードを落としたら?

債務整理とおまとめローン

借りたものは返さなければなりませんので、個人からの借金であれ、金融業者からの借金であれ返済期日までに返済しなければなりません。しかし、どうしても返済できなくて困ったときには債務整理やおまとめローンの選択肢もあります。

債務整理には、任意整理・個人再生・特定調停・自己破産の4つがあります。自己破産は免責が認められれば債務が免除され、任意整理・個人再生・特定調停は、借金を減額して支払っていくことになります。

債務整理を行うと個人信用情報機関に記録され、債務整理の種類によっては官報に記載されます。毎月の返済額が減らせれば返していけるという人は、おまとめローンを利用するのが良いでしょう。

おまとめローンは複数の借金を一つにまとめ、一箇所から高額な借り入れを行うことで金利を下げるものです。消費者金融からの借り入れを低金利の銀行カードローンに乗り換えることができれば、大幅に借金が減る可能性があります。

自己破産した人のキャッシング

個人からの借金と債務整理

おまとめローンのメリット・デメリット

教えてカードローン

教えてカードローンは、はじめてキャッシングの姉妹サイトです。サラリーマンから専業主婦まで、人生におけるお金の悩みで困っている人に向けて情報を配信しています。

新社会人になる時の引越し費用や新居の費用、結婚して出産する時の費用、子供が幼稚園・小学校・中学校と進む時には学費がかかります。その人のライフステージに合わせて色々とお金がかかるシーンがありますが、助成金や国の融資で助けてもらうこともできます。

今すぐに現金が必要な場合には、カードローンの利用も選択肢の一つですが、子供の教育費などはいつ頃にいくら必要になるかが分かっていれば、計画的に資金を用意しておくことができます。

お金を貯めるのは簡単ではありませんが、支出が減らせないのであれば収入を増やすしかありません。サラリーマンの副業や、主婦が家でできる仕事などを中心に、収入を増やす方法についても解説しています。

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